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 JIAECの強み

入国管理法に基づく正規のインドネシア人技能実習生受入事業を推進している当協会(JIAEC:ジーク)にて外国人技能実習制度をご利用頂く上での、JIAECの強みは以下の通りです。

 JIAECでの外国人技能実習制度の特徴

  1. 当協会では、講習期間1ヶ月を含め技能実習1号の期間は1年間、技能実習2号は2年間で技能実習期間は合計3年間です(外国人技能実習制度の説明はこちらをクリック)。


  2. 受入企業の近隣に住む当協会の地域指導員が3年間定期的に訪問し、入国当初の10ヶ月間(講習期間の1ヶ月は除く)は、検定試験の受験や日本の生活に必要な日本語学習を中心に技能実習生を指導し、その後も帰国まで生活指導・メンタルケアを中心にサポートします。(当協会地域指導員による日本語指導・生活指導の説明はこちらをクリック)。

 インドネシア人技能実習生(工業・農業・水産系職種)の特徴

  1. 親日国家「インドネシア共和国」からの真面目な技能実習生です。受入企業から高い評価を得ています(インドネシア人技能実習生の受入企業の感想はこちらをクリック)。


  2. 素直勤勉かつ明るい国民性を持っています。


  3. 工業・農業・水産専門高校出身者を中心とした20歳前後の選抜された若者です。


  4. インドネシアにて日本語(日常会話程度)および日本の習慣などを教育の上、入国しています(インドネシアでの事前研修の詳細はこちらをクリック)。

 JIAECのインドネシア人技能実習生(介護職種)の特徴

  1. インドネシアにて看護短期大学を卒業し、インドネシアにて看護師の有資格者をご紹介します(詳細はこちらをクリック)。


  2. インドネシアでは、介護が必要となった高齢者をいまだに自宅でケアする習慣が根付いているため、人に優しく、相手の気持ちになり、寄り添うケアができるのがインドネシア人の介護技能実習生です(詳細はこちらをクリック)。


  3. 財団BIMAと提携しているインドネシアの看護短期大学20校から紹介された優秀な看護師に対して、7ヶ月間にわたって当協会の送り出し機関が、日本語指導日本でのマナー介護の基礎を教育し、即戦力になれる介護技能実習生へと育て上げます(詳細はこちらをクリック)。

 JIAECのサポート体制

  1. インドネシア人技能実習生ご紹介の豊富な経験と実績を持っています(2016年11月末時点で在留中の技能実習生数:3,000名以上、導入企業数:300社以上。インドネシア人技能実習生の受入企業の感想はこちらをクリック)。


  2. インドネシア各地に研修センターを保有しています(インドネシアの研修センターの詳細はこちらをクリック)。


  3. 人選を行う送り出し機関には当協会の日本人職員が駐在しておりますので、技能実習生受入事業を行なっている他団体で起こりがちなミスマッチ・トラブルを最小限に抑えられます

  4. 当協会のインドネシア駐在日本人職員と送り出し機関のインドネシア人スタッフ
    当協会のインドネシア駐在日本人職員と
    送り出し機関のインドネシア人スタッフの一部(在ジャカルタ)


  5. インドネシア各地の工業・農業・水産専門高校出身者を中心に広範囲の組織から候補者を人選します(インドネシアでの人選の詳細はこちらをクリック)。


  6. インドネシア人技能実習生が受入企業での技能実習へスムーズに移行できるよう、受入企業への移動日も含めた4日間、インドネシア語が話せる当協会職員が通訳として立ち会います(受入企業でのオリエンテーションの詳細はこちらをクリック)。


  7. 入国後3年間、インドネシア語が話せる当協会職員が受入企業や技能実習生宿舎を定期的に訪問し、受入企業の技能実習実施サポートやインドネシア人技能実習生に対して生活指導を行います(当協会職員による生活指導の詳細はこちらをクリック)。


  8. 日記・作文を継続的に書くことや帰国前レポートの作成を指導し、日本語能力を向上させます。

  9. インドネシア人技能実習生(入国3ヶ月後)が書いた日記形式の作業日誌
    インドネシア人技能実習生(入国3ヶ月後)が書いた日記形式の作業日誌です。受入企業が添削し、文面も漢字も段々上達しています(画像をクリックするとPDF形式で拡大表示されます)。
    インドネシア人技能実習生(入国1年5ヵ月後)が書いた作文
    インドネシア人技能実習生(入国1年5ヵ月後)が書いた作文です。日本のことわざを引用しながら1年5ヶ月を振り返り、技能実習生としてのやる気を上手に表現しています(画像をクリックするとPDF形式で拡大表示されます)。

    インドネシア人技能実習生のイカ ロハヤティさん(入国2年後)が、JITCO主催の「第19回外国人技能実習生・研修生日本語作文コンクール」に応募し、見事優良賞に選ばれた際の作文
    インドネシア人技能実習生のイカ ロハヤティさん(入国2年後)が、JITCO主催の「第19回外国人技能実習生・研修生日本語作文コンクール」に応募し、見事優良賞に選ばれた際の作文です(画像をクリックするとPDF形式で拡大表示されます)。

    インドネシア人技能実習生(入国2年10ヶ月後)が書いた帰国前レポートの日本語翻訳抜粋版
    インドネシア人技能実習生(入国2年10ヶ月後)が書いた帰国前レポートの日本語翻訳抜粋版です。技能実習生、受入企業、当協会が協力し約3年間の技能実習の成果をまとめております(画像をクリックするとPDF形式で拡大表示されます)。
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  10. 帰国後、インドネシア人技能実習生は送り出し企業に原則戻りますが、更なるステップアップを望む技能実習生には、 現地機関が現地日系企業・現地企業への職業紹介・斡旋を行います


  11. 日本国内、各地に支局および研修センターを保有しています(各国内支局住所はこちらをクリック、国内研修センターの詳細はこちらをクリック)。


  12. 毎月“JIAEC NEWS”という会報を通して受入企業と技能実習生に役立つ情報を提供しています。受入企業や当協会の活動、両文化の紹介記事が掲載されています。技能実習はもちろん、勉強やその他の活動に意欲的に取り組む同輩の姿も紹介されており、インドネシア人技能実習生の励みになっています(“JIAEC NEWS”から抜粋したインドネシア人技能実習生の受入企業の感想はこちらをクリック)。

  13. JIAEC NEWS2009年11月号表紙
    JIAEC NEWS2009年11月号表紙(画像をクリックするとPDF形式で拡大表示されます)。
    IAEC NEWS2010年2月号表紙
    JIAEC NEWS2010年2月号表紙(画像をクリックするとPDF形式で拡大表示されます)
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※当協会は内閣総理大臣所管の公益社団法人です
(当協会概要や沿革はこちらをクリック)
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制度の具体的内容や諸費用等については、お気軽にお問い合わせ下さい

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お電話でのお問合せ
・東京本部

〒102-0083 東京都千代田区麹町2-12-1 VORT半蔵門6階
公益社団法人 日本・インドネシア経済協力事業協会
電話:03-3221-0613(代表)
※「技能実習生受入事業のホームページを見た」と一言お伝え下さい。
FAX:03-3221-4717
・各国内支局(電話番号と所在地はこちらをクリック)
※「技能実習生受入事業のホームページを見た」と一言お伝え下さい。

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